技術ブログ
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2017年07月13日
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日商エレがNew Relicを提供する5つのメリット

※2019年7月更新

New Relic、お陰様で大変好評頂いております。ありがとうございます。
次々と引き合いを頂いておりますのは理由があります。

その理由とは、

日商エレクトロニクスならではの“5つのご利用メリット”がウケているからです。

メリット①:シンプルな料金&為替リスクの低減

New Relic社と直接契約した場合、監視対象ホストのCPUコア数やメモリサイズに応じた料金設定でかなり複雑です。その上、為替の影響を受け、円建て決済する際の価格は常に変動します。「来月がいくらになるのかわからない」という不安定な状態では、コストの面で運用プランが立てづらくあります。

一方、日商エレクトロニクスの場合、「日本円で1ホスト当たりいくら」といった様に、料金設定が極めてシンプルです。またAWS t2.microなど小さなインスタンス タイプでは割高になることもありますが、具体的に料金比較をして頂ければ判るように標準以上のインスタンスタイプでは概してお得な料金となっています。さらに、年間の利用料が日本円でプリペイドのため、月間の為替リスクが低減されます。シンプル、安い、安心。三拍子そろって良いことづくめといえます。

※為替レートの変動により必ずしも為替差益が得られるものではございません。予めご了承ください。

メリット②:支払処理が年1回の請求書払いで済みます

毎月のクレジットカードでの精算処理が不要となります。

 

メリット③:日本語でのサポートを受けられます

 

メリット④:APM活用支援サービスが利用できます

「New Relicを導入したいけれど、どのように始めるべきか悩んでいる…」 「活用方法・見方がイマイチ分からない…」
このような悩みをお持ちの場合、弊社からはAPM活用支援サービスも併せてご提供しております。

メリット⑤:New Relicだけにとどまらない幅広いナレッジをご提供いたします

NewRelicやAPMを活用したいのであれば、それらが動くクラウド環境の調整や改善も重要です。
日商エレクトロニクスでは、NewRelicをより効果的に活用するためのナレッジとして、
AWSアドバイザリサービスやクラウドネイティブコンサルティングをご提供しております。

引き続き、よろしくお願いいたします。

※本ブログ記事は、2019年7月現在の内容です。記載されているNew Relic社の提供内容や価格、無料トライアル期間等は予告なしに変更される場合がございます。また、為替レートの変動により必ずしも為替差益が得られるものではございません。予めご了承ください。

 

関連情報

日商エレが提供するNew Relicの料金プラン

AWS公式ブログ寄稿記事 New Relicのはじめかた

AWS公式ブログ寄稿記事 New Relic APM(Application Performance Monitoring)~その①

「APM活用支援メニュー」リリースのお知らせ

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